答えは記事の最後で。
終わっちゃいましたね。北京オリンピック。
マジメに書こうと思ってたんですが。
名文早書き達人の妻が既に自分のブログにキレイにまとめてUPしちゃいまして…。ま、私はいい加減でいいや、と。
わたし的北京五輪名場面トップ5。パチパチ。
第5位。ビーチ・バレー、アメリカの女子選手が結婚指輪を落とす。
…外せよ。リング歪むし怪我すっぞ。
第4位。テコンドーでキューバ選手が審判の顔に蹴り、コーチ共々永久追放。
怪我の治療時間が長引いて、失格とされたことに不服。そもそもそんな蹴りが出せるなら、治療は要らなかったでしょ。
第3位。陸上男子4×100mリレーで、メダル候補が揃って失格。
アメリカ、ナイジェリアがバトンをポロリ。イギリスはゾーン・オーバー。日本が決勝へ進み、銅メダル獲得。ラッキーと言う人もいるが、リレーはバトンを繋ぐことが競技の要。言わば実力。
第2位。野球の試合中、大会マスコットがはしゃぎ過ぎて転び、頭が大きくて立ち上がれず。
やるぞ…と思ってたらやった。狙っていたに違いない。なかなかの芸人だ。
第1位。開会式、李寧のお腹に世界が幻滅。
16日の記事で記述済み。自分も気をつけようと思った。
野球は…無かったという事でいいですね。私はいいです。
ほんとにいい加減な記事になったな。
さて、冒頭の問題の答え。
4年間の内オリンピックをやっている日数。
あとの1444日は、選手にとってオリンピックに備えている日数。
意味のない数字ですが。
【スポーツの最新記事】

